AeroAdminロゴ

インターネット上のPCへのリモートアクセス

PCリモート管理


無人リモートアクセス

貴方は、ユーザがコンピュータのそばにいない場合にいつもパソコンまたはサーバに接続する可能性があります。

AeroAdminはOSの外部ユーザ・スペースで実行でき、システムが再起動された後、コンピュータに接続できます。


AeroAdminによるリモートアクセスを設定するには、以下の準備が必要です。

ステップ1:AeroAdminをWindowsのサービスとして実行する

ステップ2: 管理者のアクセス許可設定


ステップ1:リモートPC上にAeroAdminを実行します(管理者権限が必要)。

aeroadmin service
  • AeroAdminをダウンロードして実行します。
  • メニューの[接続]-[サービス]を選択します。これから、AeroAdminがWindows起動時に自動的に実行されるようになります。
  • サービス停止または削除するには、「サービス」をもう一度クリックします。

ステップ2:アクセス許可を設定します。

アクセス許可 アクセス許可
  • メニューの[接続]-[アクセス許可]を押します。
  • [新しい管理の追加]ボタンを押します。 button-add

パスワードの設定

新しい管理の追加
  • リモートコンピュータのIDにより、接続を確立することができます。または、ID「ANY」を入力するとどんなコンピュータにもアクセスが許可されます。
  • (!) このIDのために強力なパスワードを作成してください。クライエントPCへの接続を実行するには、そのパスワードを使います。
  • もう一度パスワードを入力してください。
  • [OK]をクリックしてください。

アクセス許可の設定

access-rights-checks
  • ご選択の管理者への必要なアクセス許可にチェックマークをつけてください。
    ※管理者は権限をリモート側で編集できるようにするには、[管理者はアクセス許可を編集することが可能です]を選択してください。
  • [OK]をクリックしてください。

ブランディングとカスタム化 ライセンスの詳細・価格